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 本社所在地(帯広市) URL http://www.hagiwara-inc.co.jp
2016年度 十勝川改修工事の内
         新川上流河道掘削工事


監理技術者 土木部 森山 様

本工事において国土交通省が進めるi-Constructionに取組まれ、現場における生産性向上と様々な課題についてご意見を頂戴しました。
河道掘削工事に大変ご精通されており、現場の進め方から安全管理においても勉強になりました。

今回起工から竣工まで一連の作業でお世話になりました。




・起工測量 「UAVによる3次元計測」
・当初設計L=860m 93705m2
 作業計画 : 標定点 30点 検証点 15点 設置・測量







・ICT建機による情報化施工
 「Trimble GCSグレードコントロールシステム
  チルトアタッチメント採用 ショベル」
 「Trimble GCSグレードコントロールシステム
  5軸IMU搭載D65T ドーザー」



・スマートコンストラクション(見える化)
 「Trimble Lcc VisionLink クラウドシステム」
  進捗状況(オングレード箇所)、概算土量確認



・施工管理
 GNSS測量機による仕上がり状況任意点(面)確認


 
 


現場代理人 土木部 武者 様

河道掘削工事の協議会会長を務められ、大変お忙しい中
各作業工程ごとに打合せにご対応いただきました。
弊社からのご質問やご提案に対しても真摯に耳を傾けて
下さり感謝しております。












・PhotoScan、TREND-Pointを使用し、写真データ
 点群データ解析・土量算出



UAV計測はこの時期特に苦労しました。
強風や降雪等、自然環境に左右されます。
更に、バッテリーの比重が寒さにより夏場の半分程度に
なり、飛行時間もその分短くなります。
フライト計画をこまめに刻みバッテリーを交換しながら
フライト回数が多くなりました。







・出来形管理 「LSによる3次元計測」
 LS観測計画・計測点測量 (L=450m 計測点42点)
 平坦地を計測する場合、レーザー光の入射角が狭く
 半径30mを超えると精度が下がってきますので、机上
 での観測計画も慎重に行います。


 LS3次元計測 Trinble TX8使用


 点群処理


 ヒートマップ・管理表作成

・平場のばらつき 
 規格値 +-80%以内のデータ数 99.8%
 規格値 +-50%以内のデータ数 96.6%
・法面のばらつき
 規格値 +-80%以内のデータ数 99.7%
 規格値 +-50%以内のデータ数 93.8%
ご協力いただいたアンケートの内容
「i-Constructionに取り組まれてのご感想とご意見」

1.建設現場の生産性向上についてのご感想と今後への期待

実際に生産性が向上したのか数値では判りませんが、測量・丁張業務が通常工事より少なくすむ事と、丁張作業に伴う機械の待ち時間による稼働ロス少ない事から、機械の連続作業が可能な点で効率が良くなったと思います。

2.冬季工事での3次元計測においての課題

空撮用ドローンを低温下でも安定して飛ばせるよう、メーカーと共同で改善するような取組が必要だと思います。
多少の雪でも測量できるのが解ったので、冬季工事でも積極的に使えるようアピールする努力が必要だと思います。

3.ICT建機をご使用されてのご満足度について

今回は、バックホウとブルドーザーの二台を使用しましたが、初期のトラブル以外は問題なく稼働していたので十分な性能を発揮していたと思います。
特にバックホウはユニバーサルジョイントを付けてMG機能が使えるのは良かったと思います。

4.スマートコンストラクション(見える化)で今後に期待されること

日々の進捗データをメール配信ではなくクラウド上でもっと便利に管理できるようにして欲しい。
進捗を動画形式で見られるようになれば発注者に対してもアピール出来るのかと思います。
メーカーさんには、国内のニーズを把握し他社よりもっと優れたシステムに仕上げてもらいたいと思います。


貴重なご意見ご要望有難うございました。
スマートコンストラクションに関しましては弊社のご説明不足もあったようです。
機器やアプリケーションに関しましても、関係するメーカーと協議を重ね更なる向上を目指して参ります。
ご協力有難うございました  担当 近野

 本社所在地(遠軽町丸瀬布) URL http://kanno-co.com/
2016年度 旭川紋別自動車道 遠軽町 瀬丸瀬布改良工事

現場所長 土木部 清水課長 様

清住改良工事よりお世話になっております清水課長様、今回は国土交通省が進めるi-Constructionに取組まれております。
毎回使用される機材の検証をされながら、常に技術向上を目指すお姿に頭が下がります。

監理技術者 土木部 大垣課長 様

昨年に続きお世話になる大垣様、今年は課長に昇進されました。
何時もニコニコ真摯に接して頂き感謝しております。

さて、今回の施工において着工時の現況観測をUAVにて計測し、土量の算出、発注図の積算土量との比較をはじめ、
情報化施工・TS出来形の設計に必要な現況データの基とし、切り盛り境の正確な位置だしに活用しております。
さらに、3DCADを利用しCIMモデルを作成。
構造物と作業用道路との干渉チェックをするなど、完成イメージを可視化し、作業従事者で共有しております。



・本工事でご購入いただいたシステム

福井コンピュータ TREND-POINT、-CORE

・UAVによる計測 「撮影ラップと標定点による精度管理」
 対空標識(標定ポイント)20点
 最低 0.006m 最高 0.047m 平均誤差 0.026m
 (要求精度0.1m)


・地形データは2億8千万点を活用し、土量を算出。



・3DCADを利用しCIMモデルを作成し、構造物と
 作業用道路との干渉チェック。



・空中写真測量(無人航空機)を用いた出来形管理要領(案)
 に準拠した出来形管理。


ご協力いただいたアンケートの内容
「i-Constructionに取り組まれてのご感想は」
・「計測からデータ処理」
  要領(案)に基づく標定点の設置からドローンを用いた計測は、プログラム化されているため
  準備段階を確実に行えば、使用回数を重ねるたびにスムーズな作業が行えると思います。
  標定ポイントとの誤差についても、平均値で0.026mであり期待以上の結果を得ることができました。
  
  問題点としては、点群や画像データを処理していく上でハイスペックのPCを使用してもかなり
  時間を要するところです。
  今回の計測では、2億8千万点を超える点群の処理をしたため数日間かかりました。
  また、路線付近に高圧送電線があったため、計測の上で非常に神経を使っております。
  
・「SIMモデルの活用」
  3D CADを利用し、SIMモデルを作成。
  完成イメージを可視化し、作業従事者で共有したことにより、効率が良く安全な作業に従事できたと
  思います。

・「費用の問題点」
  設備投資の問題としては、UAV本体と画像処理だけでも高額なものとなるため、点群処理と3D
  イメージの作成をするアプリケーションのみ自社で準備をしました。

・「建設ICT施工」
  点群データがあることにより、現況地盤の変化点等必要な断面を簡単に抽出することができ、3D
  設計データ作成に大きな効果があります。
  切盛の法足の位置も正確に抽出することで丁張りの設置もほぼ無く、作業効率も大幅アップして
  おります。
  施工管理は、GNSSとTSの併用により出来高の精度を確認したり、施工量の把握をしました。
  今後は、重機側のシステムである3D As-Built Dataを活用した施工管理を行ってみたいと思います。
  安全面においても、重機の周りに作業員が近づくことが減るため危険リスク回避になりました。

・「総合的な感想」
  費用対効果に関してまだまだ検証して行く必要があると思います。
  施工効率の向上、施工管理や検査の労力を減らして行くことが可能と思われます。
  更に技術者のレベルアップ(技術の高度化)に繋がり、魅力のある業界(仕事)への期待をします。
ご協力有難うございました  担当 近野

       
 本社所在地(帯広布) URL http://www.tokuikensetsu.jp/
十勝川改修工事の内 札内川川西築堤堤防保護工事
数十年来のお付き合いをさせていただいているお得意様
2015年度 十勝川改修工事の内
        札内川川西築堤堤防保護工事




徳井建設工業(株)様は、各官庁発注工事において工事評価点の高いお客様で、情報化施工が注目を集め出した頃より盛土転圧管理やマシンガイダンスを折々に採用してこられました。
本工事でも、作業効率・安全管理の面で情報化施工を取り入れてはどうかとのご相談がありました。
設計変更で追加された大正築堤の掘削及び小堤防新設工事の諸条件を伺ったところ、マシンガイダンスの投入に最適の内容でした。
水中掘削の割合も多く防水性能において評価の高いTrimble グレードコントロールシステムの採用をご提案。
土木部 専務取締役 徳井英治専務さまより、作業幅が狭く縦断方向への掘削が大半になるため、チルトバケットを使いたいとのお話しがあり、チルトの採用は初めてでしたが、顧客満足を第一にお引き受けすることになりました。



監理技術者 土木部 小野寺課長 様
測量・施工監理担当 吉田技師 様



現場代理人 土木部 土田係長 様
測量・施工監理担当 姉崎技師 様


何時も思いますが、皆さん大変仲が良くコミュニケーションがとれており、工程・安全管理等、真剣でありながらも和みを現場へ伺うたびに感じます。
「設計変更により大正築堤の掘削及び小堤防新設が追加」

徳井専務様と小野寺課長様からのご相談は、まず工期が短く水中部の掘削もあるため丁張りを設置するのも難しい。
そのような条件の中いかに効率よく安全に施工を進めるか、と言うことでした。
チルトバケツ仕様のガイダンスシステムの採用が決まり、法面の勾配がキツイので、バケツ側面を法面と合わせて切りましょうと言うことになり、建機・システムを提供していただく共成レンテム様へ無理を言って、底面と側面を直角にし、側面には刃を付ける形にチルトバケットを加工していただきました。
センサー取付や配線の段階から共成レンテム様の工場へ入り、キャリブレーションまでの作業を共に行い、各方向・各ポーズでの精度も満足のいく結果となり納品。
現場での精度確認でもチルト角・位置・高さオールOK。
何より、重機オペレータさんは特別腕の良い方で、操作説明後コントロールボックスのガイダンス情報を基にすごい早さで施工を進めて行きました。
施工スピードが速すぎて、小堤防の盛土が追いついていかない程で当初の工程よりもかなり早く施工終了。

1ヶ月のレンタル予定が、1週間程で終わってしまったので、別現場へ搬送し利用していただくことになっております。









Trimble グレードコントロールシステム
     「GCS900/GCSFlex - 油圧ショベル チルト仕様」
ご協力いただいたアンケートの内容
「本工事において情報化施工の導入を決めた理由」
・冬期河道掘削では丁張設置が困難であるため導入した。
 また、工程短縮目指し作業効率向上を図るために導入。

「作業効率(工程)や安全性においてメリットはありますか」
・冬期においては気象条件が著しく変化(降雪、凍結、結氷等)し、測量作業の軽減につながるとともに、
 機械施工の単独作業が可能になり、作業員との連動作業が減少し安全確保が出来た。

「今回チルトバケットを使用したMGでしたが今後利用価値はあると思いますか」
・チルトバケットの採用により、小規模の縦断方向掘削において施工断面確保が可能になったことから、
 あらゆる工種において利用すべきと思う。

「今後切土、盛土、どちらの工種でも情報化施工を導入しますか」
・切土作業(河道掘削等)において特に有効的であるため導入したいと思う。

「今後への要望や期待」
・厳寒期において、水中の掘削も作業にまったく影響なく施工が出来たことから、機材やセンサーの信頼度
 が高まった、システム上の更なる進化を期待したい。
・マシンガイダンスにおいてはオペレータの技術も必要と思われる。
ご協力有難うございました  担当 近野

 本社所在地(遠軽町丸瀬布) URL http://kanno-co.com/
(株)管野組様との出会い
2014年度 北海道横断自動車道 訓子府町 清住改良工事において、盛土施工のガイダンス用3D設計データ・MCブル用設計データ作成のお手伝いをさせていただいたのがお付き合いの始まりです。
構造物3基を含む大土工で、設計を担当する私もかなり緊張しながら現場へ乗り込んだのが思い出されます。
現場所長をされていた清水土木課長様も、何処の馬の骨かも分からない私に不安も大きかったことでしょう。
重機及びシステムは、(株)共成レンテム様による納入でニコントリンブルのグレードコントロールシステム「GCS900/GCSFlex」を使用。
初めは半信半疑で要所に丁張りも設置し、ガイダンスの精度と設計データが発注図に対し正確に作成されているか様子を見ながら施工を進めておられたと思います。
3分の1程施工が進む中、現場での測量と施工管理を担当されていた大垣係長様より施工精度・設計内容にOKが出され、本来の情報化施工である丁張りレスで盛土施工を進められました。
折々に現場へと足を運び施工状況を確認させていただく中、施工管理や測量方法等においても色々とお話しが出来る関係となっていき、「ここだけの話ですが・・・」こんな施工管理の方法がありますよ!と言ったサポートをした記憶も。
この様な流れで現在もお取引をさせていただいております。




2015年度 旭川紋別自動車道 遠軽町 瀬戸瀬東改良工事

現場所長 土木部 大垣係長 様

大垣様は、前年度 清住改良工事よりお世話になって
おります優秀な技術者です。

技術管理室 森谷係長 様


森谷様は、私共で作成した設計データ・各図面を細かく
チェックし、共通で使用しているデキスパートのデータ
を基に現場での施工管理・監督を行っております。


今回の施工において評価いただけたものとして、新型の
セミーオートMC油圧ショベルの精度の良さ、施工途中
に設計変更があった場合、作業を止めること無く素早く
データ修正作業を行い、遠隔保守サービスによりリモート
操作にてマシーンのデータ書き替えが出来たことでしょうか。

弊社としても、現場へ出向くこと無く処理が済みます。



現場稼働中マシンへネット回線経由で現場をノンストップにてサポート
今年度も工事落札後すぐにご連絡があり設計のご依頼がありました。
(大)今回も丁張りレスで行きますんで宜しく!
(近)・・・エッ・・・ハッ・・・ハイ!
(大)あっ そうそう、ランプ設計もあります
(近)設計費用は・・・お得意様価格で頑張ります!
(大)期待してます!!!
(大)切土工事なので、新型のKOMATUS PC200I
   セミオートMCを使ってみたいなぁ~!
(近)通常のガイダンスよりお高くなるかと?
(大)作業効率を考えると効果は期待大!だよね
(近)では早速ご提案・ご紹介致します。

と言うわけで今年もお手伝いすることとなりました。
現場事務所を間借りしながら、ん~・・・ハァ・・
うぇ~・・ハァ・・、発注図の横断は本線からの接線
方向しか断面が無かったので結構大変でした。






KOMATSU IMC PC200I-10セミオートMC 油圧ショベル
ご協力いただいたアンケートの内容
「本工事において情報化施工の導入を決めた理由」
・3次元設計データを活用することにより、より精度の高い施工が期待でき、丁張りレスの施工で測量ミスの回避や、安全の確保
・切り土工事のため、セミオートMC使用によりるトータルコストダウン(省力・省人化)への期待

「作業効率(工程)においてメリットはありますか」
・設計データにおいて変化点を細かくひろってあると、余分な人力が必要無くなる
・施工準備となる測量待ちが無いため、総合的に考えると圧倒的に作業効率は向上する

「導入すべき工種や現場状況は」
・細長い現場では、土量が大きく動かせないため不向きと思われる
・土量が大きく動かせる工事で、特に切土工事には有効

「トータルコストは通常施工と比べて如何ですか」
・機材等のレンタル費用がまだまだ高いが、丁張りレス施工による効率化や人員配置の条件が良くなるため
 本工事においては同等と思われる

「今後への要望や期待」
・オート機能の更なる進化(フルオート等)
・機材レンタル費用のダウン
・オペレータ教育(データやコントロールボックス操作の理解)
ご協力有難うございました  担当 近野

 本社所在地(網走市)URL http://souken-net.com/
旭川紋別自動車道 遠軽町 瀬戸瀬改良工事
(株)そうけん様との出会い
(株)そうけん様の工区は、(株)管野組様の瀬戸瀬東改良工事と隣接した現場で、同じく切土工事でマシンガイダンスを導入されております。

横畠課長様とは別件で現場へ伺った時に、偶然の出会いとでも言いましょうか、マシーンのレンタル先は決まっているが3D設計データの作成とTS出来形のサポートを何処に依頼すれば・・と考えていらっしゃる真っ最中でした。
たまたま弊社は隣の工区で仕事をしており、此れ此れ云々の料金くらいでご協力出来そうですとご説明したところ、ではすぐに本社へ確認し決定次第お願いすることにしますとなり現在に至ります。

更に、これもまた偶然と言いましょうか、(株)アクティオ様より納入されるガイダンス用油圧ショベルは、ニコントリンブル様立会によるシステム取付及びキャリブレーション講習に使用したもので、私も関わっている機材です。
取付もマシーン精度もバッチリ仕上がっており、不思議なご縁を感じました。

弊社のサポート内容は、ガイダンス用3D設計データ及びTS出来形データ作成、現場サポートとなります。
(株)そうけん様もデキスパートをご使用されており、現場で使用するデータや資料もお互いスムーズにやり取り出来ております。

現場所長 土木部 横畠課長 様


測量・施工管理担当 高岡課長 様


高岡様はデキスパート等の機能をフルに活用し、設計データを3D化し現場の作業員さんへ施工イメージを説明したり色々な工夫され施工を進めています。
本工事は切土工事で、湧水のある場所はカゴが入る設計となっております。
(株)そうけん様との打合せで、カゴの入る部分は背面を丁張り無しでカットしていけるデータ作成のご要望があり、道路端部よりカゴ設置背面を形どる設計を行いました。
マシーンを操るオペレータ様も、感・操縦技術の高い方で導入時のご説明もそこそこに見事な掘削をされております。







Trimble グレードコントロールシステム
        「GCS900/GCSFlex - 油圧ショベル」
ご協力いただいたアンケートの内容
「本工事において情報化施工の導入を決めた理由」
・測量作業の軽減
・発注者指定型(MG使用であった)

「作業効率(工程)においてメリットはありますか」
・測量作業に追われることが無くなった
測量技術者及び測量手元の作業量を軽減することにより、他の作業での人材確保が容易となった

「導入すべき工種や現場状況は」
・切盛の大土工作業があればどちらでも使用したいと思う
・盛土作業には、転圧システムやマシンコントロールも同時に使用してみたい

「トータルコストは通常施工と比べて如何ですか」
・測量に要する費用が初期の基準点測量を行えば、後の丁張り設置作業は点検の為の要所でよいので殆ど無いに等しいと思う
・費用対効果を考えると使う価値は高いと思う

「今後への要望や期待」
・良いご縁が出来たので、次回もお願いします
・ドローンによる空撮等も合わせて作業出来ればと思います
ご協力有難うございました  担当 近野

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